行財政改革例
大阪府の行財政計画案の進捗状況を
お知らせします
税金の無駄遣いをチェック
- 全国一スリムな組織
一般職員を平成7年から15年の間に1,998人削減。
教職員を平成7年から15年の間に4,796人削減。
- 全国最低水準の職員給与
- 出資法人の改革
92法人を66法人に統廃合など。
- 議会改革
議員報酬を平成9年から3%カット。14年4月から5%削減。
議員専用公用車を全廃など。
情報公開を推進
- 全国情報公開度ランキング第5位
- 西日本初の「公文書公開条例」の施行 平成12年に情報公開条例に拡大
- ホームページの充実 月平均19万4千件のアクセス
- 行政評価と事業評価システムの導入
府政に住民参加を推進
- 府の基本政策などに対して府民から意見を聞くパブリックコメント制度の導入
- 電子入札システムの導入
- 電子申請システムの導入
生活者の視点に立った施策を推進
- 府立病院に女性専用外来の設置
- 現在かかっている医療機関の治療方針について別の専門病院から意見を聞けるセカンドオピニオンの実施
- 全国をリードする「食の安全」の推進
- 奨学金の拡充として、府育英会の高校生への奨学金の貸与上限額を「授業料プラス10万円」に改正。これは全国トップの水準です。
- 文化施設の推進
- 安全なまちづくりの推進のため、16年度に240人の警察官を増員。これは東京都(200人)よりも多い増員数になります。
これからも公明党は府の行財政改革を積極的に推進し、府政再生のリード役としてその役割を担ってまいります。
Update:2004年1月 |
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| 大東市実績マップ |
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| 池田さくろうが実現した大東市でのさまざまな実績をマップから確認できます。(進行中を含む) |
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