大東市
府道南寺方線の側溝補修工事が完成へ
今後も随時実施へ
門真市江端南交差点から守口市寺方に向かう府道深野南寺方線。歩道がほとんどなく、自転車や歩行者にとって非常に危険な道路となっています。特に最近、側溝にかかる鉄板やグレーチングなどがはずれたり、曲がったり、またふた自体が紛失しているなど、さらに危険度が増していました。 道路管理者である大阪府との交渉の結果、8カ所の補修が決定し、昨年末に工事がほぼ終了しました。まだまだ不完全な場所もあり、今後も随時安全対策の補修工事を進めてまいります。
Update:2006年1月
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