大東市
新権現川の側道(深野北地区)に防犯対策の照明灯が完成!
 権現川の付け替えのための工事用道路として整備された側道(深北緑地南側)は、夜間は暗くて人通りや車の通行が少ないため、ごみの不法投棄が絶えず、以前から地元自治会はその対策に苦慮されていました。そのためかねてから、防犯上の心配があり、照明灯の設置を府に働きかけておりましたが、そんな折、自治会(中嶋祥浩区長)より、照明灯の早期設置の要請があり、府の検討を促しておりましたところ、周辺工事の具体化に伴い、照明灯の同時設置が実現することになりました。中嶋区長から「お陰さまで、地域の防犯の課題が解決できます」との報告をいただきました。
すでにナトリュウム灯が70mごとに1基、合計7基が設置され、点灯しています。
Update:2006年08月
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