大東市
府営朋来住宅
32・33棟北側歩道沿いの植樹工事が完成!
33棟にお住まいのNさんは、32・33棟北側歩道沿いの植樹帯に長年雑草が生え、植物が枯れて美観が損なわれていることから、地元の栗本自治会長に相談。会長は雑草の除去と新たな植樹を北河内住宅管理センターに要望するとともに、大谷真司市会議員を通じて、私(池田)に相談がありました。
そこで現地立ち合いの上、北河内住宅管理センターと交渉を進め、植樹改善工事が早期に実現しました。
調査した結果、散水施設が整備されていなかったために、植栽が枯れてしまうこともあり、一部土壌の入れ替えと同時に、今回の工事で前面道路埋設の給水管から分岐して散水栓が設置されました。樹種は自治会、造園業者との相談の結果、丈夫で花も美しい「ヒラドツツジ」になりました。
工事は6月3日に完成。地元からも大変喜ばれています。
「北河内住宅管理センターとの調整もうまく進み、早く実現できました。公明党の議員の方に感謝しています。来年の開花が今から楽しみです」と栗本自治会長が話してくれました。
Update:2006年08月
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